スマイルドーナッツの乱筆乱文記

テキトーなサブブログ。1つの記事でいろんな事いってるので内容に纏まりはありません。

109(▪️コロナについて▪️日記)

※2020/3/25時点の記載です

※2020/4/16に追記しました。

コロナについてです。医療崩壊や感染拡大防止、国民の安全のために、必要な観点を思い付く限り列挙します。

▼医療面

PCR検査の偽陰性偽陽性率や、感染増加率、変異の動向はチェックする必要あり。なんでもかんでも隔離は、医療崩壊のリスクがある。特に偽陰性率が重要。

・感染者数と検査数の影響を受けない死者数を比較する。死者数の94%以上が60歳以上で、この方々が完全予防できれば医療需要を6%に激減できる。※2020年4/16時点

・なにもしなければ1人につき2.5人感染を広げる可能性がある。これを0.5人にするために接触を8割減らす必要がある。(国際基準)

・高齢者や高血圧、糖尿病がリスクファクターの可能性がある。逆に若年者は重篤化しにくく致死率が低い。

・日本人の潔癖性から清潔であることや、相対的な医療カバー率の高さは強み。

・インフルエンザと比較して、致死率が高く(同程度~10倍と専門家で意見が割れている)ても、致死率の高いものは淘汰されやすいため、結果的に致死率は下がることがある。

・BCGワクチンの影響を検証する。

▼経済面

・日本では経済的貧困が、自殺率に影響を与えることを考える。

・今回はリーマンショックと比較し、第三次産業(サービス業など、特にインバウンド狙いの産業)にダメージがあり、緊縮財政・消費増税と合わせて、貧困層への影響が考えられる。早めの財政出動が必要か。

・疫病恐慌曲線のように、医療と経済の2面性から比較する。

内部留保の溜め込み(人件費削減、節税などによる)が結果として、経済の維持に繋がった。ブラック企業問題もそうだが、ダンピングをしないなど、抜け駆けしなかったことに対する補償は心理的に必要か。

・緊急事態宣言など、後付けの解釈防止の観点から、パンデミック収束の定義を具体化する。(変異による致死率低下、増加率低下、など)

 

まあこんくらいかな😷ほんとに思い付きなので、見落としあるかも😅

 

▪️日記

知人から、ブログを見たよ!との声を聞くことが増えました。生きにくい少数派の人の役に立つ知見を、提供できるブログを目指しています。僕の知人はそんな人ばかりなので、嬉しく思います。

カテゴリーをあえて挙げるなら、精神病、発達障害人格障害、ニューロマイノリティ、HSPLGBT、社会不適合とかのいわゆる少数派の人に向けて、書いています。

僕自身が少数派ですし、こういう人たちとワクワクできる世界を、作っていきたいのです。(宗教とかじゃなくて、普通の作品作りです笑) というか、もう作ってるのですが、未完成だからこそ作っている過程が、苦しくて楽しいのです。

もう完全に大人になれない、芸術家になってしまいました。どうせ少数派にしか身をおけないなら、そうなる運命だったのかもしれません。