スマイルドーナッツのテキトーなサブブログ

テキトーなサブブログ。1つの記事でいろんな事いってるので内容に纏まりはありません。

72(▪️俺と後輩の会話▪️相模原事件と座間事件の犯人の共通点)

▪️俺と後輩の会話

▼社会についての話

俺「自立とは、依存先を分散させることだ!」

後輩「・・・」

▼のち、恋愛の話

俺「恋の執着分散理論とは・・・すなわち恋愛対象を分散させる、数打ちゃ当たる作戦だな!」

後輩「分散は自立ですか?」

 

こりゃ一本取られた

 

▪️相模原事件と座間事件の犯人の共通点

相模原事件と座間事件の犯人の共通点として、同世代(1990年生まれ)で有ることと美容整形をしていることが、挙げられる。このことから見てくればかり気にする承認欲モンスターであることが考えられると聞いた。

確かに俺(1991年生まれ)も彼らと同世代だが、犯罪率はさておき、承認欲モンスターが増えたか、あるいはACとして可視化されたのは間違いない。

まず、支配親による影響が指摘されている。この影響は地域住民との関係性が希薄になってしまったことにより、親と子どもの共依存が、リスク分散できなくなってしまったことも考えられる。

俺は、アドラー心理により誤解されて、広まった承認欲がよくないもの、という風潮が人を苦しめていると指摘している。しかしマズローの仮説でもあるように、承認欲はレベルが高くない。

美容整形をした上で、事件を起こしてるのだとしたら、整形によっても承認欲はおさまってないから、色々間違えてるよ笑