スマイルドーナッツのテキトーなサブブログ

テキトーなサブブログ。1つの記事でいろんな事いってるので内容に纏まりはありません。

50(▪️マジシャンが使うプライミング効果▪️血管迷走神経反射性失神▪️ε-δショック▪️認知再構成法▪️バンドワゴン▪️50回目だ!)

昨日はメインブログの方でがっつり書いてしまったので、こっちは適当にいきます。いや、適当はいつもか。

 

▪️マジシャンが使うプライミング効果

ライミング効果ってのは先行する刺激(プライマー)が後の刺激(ターゲット)の処理に影響がでることをいう。

例えば、老人をイメージさせるインプットをした後に歩くと、歩行速度がゆっくりになる。(しかしプライミング効果の実験は、再現性に問題があるとの指摘もあります。)

マジシャンつーかマジックでこれらの効果が使われてることは多いと言われてるが、確かに広義の意味ではそうかもね。特にセルフワーキング系のトリックなんかに多い。

俺の場合は、プライミング効果を使っているように見せて使っていない時と、使っているように見せて使っていない時があって、特定のマジックを見せている間に状況で変化する。

まあそんなワケわからんことやってるのは少数派かもしれんが。(そもそも小手先の技術のみのマジシャンもいるくらい業界は多様なのです)

 

▪️血管迷走神経反射性失神

血管迷走神経反射性失神は、神経調節性失神のなかで、最も頻度の多いものだ。通常はストレスにより交換神経優位になるが、副交換神経が優位になることがある。

副交換神経の一部である迷走神経の刺激によって、末端血管の拡張による血圧低下が、脳の血液循環の不足をもたらすことが原因だ。

これ結構なってるやついるんじゃねーの?適当に見過ごされてない?

 

▪️ε-δショック

ε-δ論法って初っぱなのくせにエグくてウケるものの代表だが、ε-δ論法のようなものに、初見殺しされることをε-δショックと言うらしい。掛け合い漫才かな?面白い笑

 

▪️認知再構成法

認知行動療法に認知再構成法というのがある。ビジネスで使われるブレイクスルーからのリフレーミングにちょっと似てるね。

認知再構成法の方法論はちょっと難しいっつーか長いんで、具体例挙げます。

自動思考から出てきた負の感情を書き出したら、もう1人の自分に文章を点検してもらうって感じ。

 

▪️バンドワゴン

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引用:wiki

なにかの理由をつけるときに『みんなやってるから』を理由にするのは、心理的に安心だ。しかし認知バイアスを無視した無責任な発言とも言える。

 

▪️50回目だ!

50回目の記事でございます✨相変わらずアクセスもほとんどないが、俺の適当思考をまとめる上で、役に立ってるぞ!記事みてると自分がヤバい人間で、相当な馬鹿だったということが確信に近づいた。もっと頑張らないと!!!もっと頑張らないと!!!

今年はマジックとか🎩🤹その他もろもろ、あらゆるエンターテイメントを自分なりに頑張っていくぜ👊✨

そして世界中に笑顔の輪を広げていくのだ🍩🍩🍩

俺は本気です❗️✨( `・ω・´)ノ ヨロシクーね