スマイルドーナッツのテキトーなサブブログ

テキトーなサブブログ。1つの記事でいろんな事いってるので内容に纏まりはありません。

21(寝る前に文章を書くということ、スマイルドーナッツとは、幸福の最大化と不幸の最小化、生きにくい人たちへ)

▪️寝る前に文章を書くということ
深夜の勢いに任せた文章は、事故る。経験上、次の日に恥ずかしくなるようなことを書いてることが多い。実際、寝る前は思考力が落ちることは事実で、酔っぱらいの文章になっている方を、散見する。

ありのままを書いちゃダメ、伝えたいことを書かなければならない、とはよくいわれる。単純にありのままは需要がないからな。でも俺はその、ありのままってやつを見たい。

人のありのままを見たいのに、俺がありのままを書くってのはほとんどねーな、と。んで、たまにはありのままも書いて見ようかなって思ったわけよ。だから、極限まで眠い今の状態で書く。

▪️スマイルドーナッツとは
俺のペンネームはスマイルドーナッツってんだが、団体名だと勘違いされることがある。

人間という言葉は、元は仏教用語で、輪廻転生する5つの世界の内の1つであり、個を表すのではなく、社会そのものである。それと同じように、スマイルドーナッツも、世界中に笑顔の輪が広がった社会そのものであり、笑顔の輪を広げたいという願いでもある。

ただこれは人に伝えるための、便宜上の説明だ。実際には、俺の最大の願いである、人間の幸福の最大化と不幸の最小化を、当たり障りのないよう表現しているにすぎない。

幸福の最大化は耳障りがいい。ただ、不幸の最小化はどうだろうか?不幸の最小化を実現するには、どうすればいいか?論理を用いて考えると分かる。俺の答えは、今回は割愛するが、大抵の人にとっては恐ろしいことだろう。

▪️自分語りだ!
俺は物心ついたときから、物理的に生きにくい人たちに分類される人種だが、生きにくさが分かりにくい個体だ。そういう風には見られる事が少ないのは、そういったデメリットを補うための能力があるからだとは思う。流動性知性が、認知機能をおぎなっているという仮説があるが、どうだろうね。

▪️生きにくい人たちへ
生きにくさと言っても、人それぞれ、定量化は難しく、グラデーション。当人が関与する社会との相性(マッチング)と、自分自身の脳内現象によって決まるものだ。

他人の気持ちなんてのは、分からないものだが、生きにくさのシステムは分かる。俺は君たちの運命共同体になれる可能性が高い。生きにくい人たちは俺と一緒に、人生を楽しくしていかないか?メールとか電話、受け付けてるぜ!

楽しいことが、辛い人は多いだろう。辛いことは嫌だ。ただ、辛いことも脳内現象なんだから、楽しいことを素直に受け止める技術を身に付ければ、解決できる。俺もだいぶましになってきた。止まない雨はないのかもしれない。

人間は進歩を宿命付けられた生き物だ。進歩の先は悲劇かもしれないが、可能性がある。

さて、寝ようか。おやすみ。