スマイルドーナッツのテキトーなサブブログ

テキトーなサブブログ。1つの記事でいろんな事いってるので内容に纏まりはありません。

19(コンフォートゾーンの考え方、根拠のない自信は最強無敵、相対論における重力、ホーキング博士について)

▪️コンフォートゾーンから外れるデメリット

コンフォートゾーン(居心地のい居場所)から外れると、

生体反応により、IQや運動能力が低下する。

 

これを防ぐには、ゾーンを広げるか、

ゾーンから外れても大丈夫なよう工夫する必要ある。

例えば、リコーダーの演奏会があるのだとしたら、

・ゾーンを広げる→演奏会場の下見、演奏会に何度も出演する

・ゾーンから外れても大丈夫な工夫→無意識でも演奏できるよう練習

 

▪️コンフォートゾーンに居続けるデメリット

人間にはホメオスタシス(生体恒常性)があるから、

コンフォートゾーンに居続けると、様々な更新が妨げられる。

最悪、天に召されるゆでガエルだ。

 

これを防ぐには、自分自身はこういう人間であるという

ブリーフシステム(信念体系)を破壊する必要がある。

最近、有名な方法だとセルフトークのコントロールがある。

けっこう知らん人もいるが、人は1日のうちに、

意識的にも無意識的にも、何千から何万回と、

セルフトークとして自分に語りかけている。

だから、意識的にポジティブなことを語りかけるとよい。

セルフトークの一例を以下に示す。

 

「俺は最強無敵、根拠はない!」

根拠のある自信は、根拠がなくなると崩れるが、

根拠のない自信は、根拠がないから最強無敵である

 

 

▪️映画インターステラと重力

重力が強い→時間が遅く進む

重力が弱い→時間が早く進む

映画インターステラでは、相対性理論における重力が鍵となった。

まあ、テーマは愛なんだけど。

 

▪️ホーキング博士について1

相対論だと星は小さくなりブラックホールができるが

エントロピーは増大しなければならない。

ブラックホールの誕生から消滅までをムービーで分かりやすく説明する「Black Holes Explained – From Birth to Death」 - GIGAZINE

上のサイトがめちゃ分かりやすい。

ホーキングは相対論に量子論を加えることで、これを解決した。

 

▪️ホーキング博士について2

ブラックホールに落ちても諦めるな!」